認知症のお年寄りを遠距離介護で見守りたい方、ASAHIネットのWiMAXホームルーター、見守りカメラSPOTCAM、コンセント引き抜きを防ぐコンセントガード

離れた場所にいるお年寄り、特に認知症の方の行動を把握したい家族の方に、見守りカメラを設置したい方に、おすすめします。

まず、設置かんたん、工事不要のネットワークをお勧めします。

□■ASAHIネットのWiMAX +5Gの5つの特長□■
①5G対応で実現する「速さ」と「安定」
②「つながらない」不安を軽減する3つのネットワーク
③ 電波の繋がりにくい移動中や郊外でも快適に利用
④工事不要で端末が届いたその日から利用可能
⑤家でも外でもどこでも使える
持ち運びのできるポケット型Wi-Fiタイプと
据え置き型のホームルータタイプを選ぶことができます。

データ通信料が無制限なのでカメラの常時接続に最適です。

次に、見守り用カメラです。無線LANを使ってインターネットに接続しますので、配線は最小限で済み、コンセントだけあれば大丈夫です。
無線LANとの接続は、スマホを使って行います。
今回ご紹介するカメラは、無料で24時間分の録画ができて、シーンを探すこともできますし、暗視機能もあって夜間の見守りも可能です。
必要に時には、こちらはスマホやパソコンで、カメラ側は内蔵マイクとスピーカーを使って通話もできます。

私は、目立たない場所に設置して認知症の家族の見守りに使っています。
もちろん、子どもやペットの見守りにも活用できます。

そして、認知症の方やお子様が、コンセントを抜いてしまうこともあります。
コンセントを抜かれてしまうと、せっかくの無線LAN機器も、見守りカメラも動作しなくなってしまいます。
そんな時には、コンセントを見えなくしてしまう、コンセントガードの取り付けが有効です。
コンセントの外枠をドライバーで外して、以下のようなボックス型のカバーを取り付けるだけで、外側からつまむ開け方を知らない限りボックスを開けられず、コンセントを抜くことはできません。


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